カテゴリー「神宮大会」の22件の記事

2013年11月21日 (木)

駒大苫小牧vs沖縄尚学(第44回明治神宮野球大会・準々決勝)

こんばんは( ^ω^)paper

今日は明治神宮野球大会・準々決勝

駒大苫小牧vs沖縄尚学の試合をお伝えします

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その前に!!

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沖縄尚学の監督はご存知、比嘉公也監督。

1999年に沖縄県代表が甲子園で初めて優勝した時のエースでした。

その沖縄尚学が甲子園に戻ってきたのが9年後・・・

東浜投手を率いて2度目の選抜制覇を果たしたチームの指揮官は弱冠26歳の比嘉公也監督でした。

 

そして今回、沖縄尚学の対戦相手である駒大苫小牧高校の監督は北海道勢として夏の甲子園で初優勝した2004年時の主将 佐々木孝介監督(26)なのです。

↓  ↓

http://youtu.be/szjQd-LQ6oY?t=3m41s

懐かしいですねtyphoon

 

監督対決が楽しみに思えるようになると・・・

もうオッサンです( ^ω^)paper

 

 

それでは試合の方をまとめましたのでどうぞ。

↓  ↓

 

 

 

『完』

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2013年11月20日 (水)

日本文理vs龍谷大平安(第44回明治神宮野球大会・準々決勝)

皆さんこんばんは( ^ω^)paper

いや~今日はもっと早くにブログを書こうと思っていたのですが、仕事場で私の父親が『ウギャsign04というので何事かと思ったら電動丸ノコの刃がヒザの裏に信じられないくらいの深さまでザックリと突き刺さっているではありませんかsweat01

救出して救急車を呼んだ後→警察から事情を聞かれ→病院に行ったりで帰ってきたのがPM10:30sign02

普段ならオネムの時間でんがなsandclock

もう食欲も無くなりますねdown

そんなわけで本日は時間の方がございませんので

日本文理vs龍谷大平安

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の試合をまとめた動画だけ載せておきます・・・

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『完』

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2013年11月19日 (火)

明治大学、道都大を下しベスト4へ(第44回明治神宮野球大会)

こんばんは( ^ω^)paper

今回は神宮大会で1試合だけ観戦した大学野球・・・

明治大学の初戦の模様をお伝えしたいと思います!!

その前に!!

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明大が2年生コンビの一発で試合を決めた。3回1死一塁、高山(日大三)が2球連続でバットを折られた後、右翼席へ先制2ランを運んだ。「内角を攻められて2本折られたけど、打った瞬間行ったと思った」と、その内角直球を仕留めて満足げ。さらに4回1死二塁、坂本(履正社)が「バットの先で入ると思わなかった」と自らも驚きの左越え2ラン。2年生2人で全4得点を挙げ、高山は「同級生で切磋琢磨して、いいライバルになっている」と要因を話したそうです。

 

先発の柳裕也投手(横浜)

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は道都大を5回無失点に抑えました。

その後、山崎(日大三)→関谷(日大三)→上原(広陵)と豪華リレーrun

初戦を4対1で勝利した明治大学は準決勝の大商大にも勝ちました。

明日、決勝で亜細亜大学と優勝をかけ戦います。

 

   

 

 

 

 

 

『完』

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白鷗大足利vs岩国(第44回明治神宮野球大会・準々決勝)

続いても2日目 準々決勝

白鷗大足利vs岩国の試合をお伝えします。

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白鷗大足利(関東)
110020000=4
00100005X=6
岩国(中国)

読売新聞より

↓   ↓

関東地区代表として白鷗大足利が初出場したが、中国地区代表の岩国(山口)に4―6で痛恨の逆転負けを喫し、初戦で姿を消した。

白鷗大足利は一回、二塁打の周東を犠打と大下の犠飛でかえして先制。二回は比嘉が右越え適時打を放った。1点差に詰められて迎えた五回も比嘉と周東が連打で好機を築き、敵失と大下の適時打で2点を奪った。

試合展開は、八回に一変。一死からの内野の失策を機にエース比嘉が集中を乱し、3連打を浴びる。さらにミスが重なって同点と勝ち越しを許すと、2番手の大下も適時打を浴びて、この回に一挙5点を失った。

藤田監督は「関東を制覇したからには優勝するつもりだったが、最後に甘さが出た」と肩を落とした。直井主将は「一つのミスで流れが変わる野球の怖さを知った。この敗戦を成長の材料にしたい」と語った。

 

 

敗退後、白鷗大足利の選手たちの目に涙があったのがが印象的でしたcrying

 

 

それでは試合の方をまとめましたのでどうぞpaper

※一部、撮影ミスアリ

 

 

 

 

『完』

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今治西vs八戸学院光星(第44回明治神宮野球大会・準々決勝)

大会2日目 今治西vs八戸学院光星の試合をお伝えします。

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まずは今治西のシートノック

 

 

 

 

八戸学院光星は2年ぶり2度目の優勝を目指したが、初戦で姿を消した。                     

同校から阪神入りした北條史也の弟→打率5割の成績で東北大会優勝に導いた北條裕之選手は1番・遊撃で出場。

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試合前の様子↓

試合では4打数無安打。

慣れない人工芝での2失策に「全国大会というプレッシャーに押された」と猛省したそうです。

danger動きは良かったのですが悪送球から珍プレーみたいなのもありましたcoldsweats01

2011年大会の準々決勝で逆転サヨナラ満塁本塁打を放ち、プロを意識したという兄からは10月に電話で激励を受け「大舞台で打てる選手がプロに行けると言われた。常に打てるようにしたい」と出直しを誓ったそうです・・・

 

 

 

試合は今治西の越智樹選手が一回に先制打、3回は2点三塁打を放つなど3安打3打点で勝利に貢献!!

エース神野投手は6安打1失点で完投。

今治西が5-1で勝利しました!!

闘将・大野康哉監督は「神野は高めに抜ける所もあったが、修正して投げられていたthunder」と目を細めたそうです。

 

 

それでは試合の方ををまとめましたのでご覧下さい

↓   ↓

 

 

 

『完』

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沖縄尚学vs関東一(第44回明治神宮野球大会・1回戦)

引き続きまして

沖縄尚学vs関東一の試合をお伝えします!!

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沖縄尚学のピッチャーは山城大智投手

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足を高い位置まで上げる独特な投球フォーム。

沖縄のライアンと呼ばれているとか・・・

 

試合は沖縄尚学が関東一に逆転勝ち

琉球新報より

沖尚は先発山城大智が三回まで毎回の6安打を浴びて3点を先行されたが、四回から登板した久保柊人が追加点を許さなかった。攻撃は六回に2点、八回に1点を挙げて同点に追い付くと、九回には打線が爆発。5連続長短打などで一挙5点を加えた。

 

久保気迫、圧巻の救援 打っても3安打3打点!!
背番号4、先発の守備位置は右翼。公式戦初登板とは思えない、強心臓が勝利を呼び込んだ。0―3の四回から救援した沖尚の久保柊人が2安打無失点。「普段意識していることがこの大舞台でできて良かった」。涼やかな顔立ちをほころばせた。
安定感に定評のあるエース山城大智の制球が落ち着かず、序盤から相手打線につかまった。比嘉公也監督は「久保は九州大会で攻撃の要だった。精神的にのっている」と山城を右翼へ回し、久保をマウンドへ送る大胆な策に出る。「エースが降りたからといってこのまま終わっていいチームじゃない。絶対に抑えてやろうと思った」と久保。重圧や不安はなく、あるのは勝利への気迫だけだった。
中学時代は投手で活躍し、硬式少年野球の世界大会へ九州選抜として出場した実績もある。威力のある直球で押したかと思えば、変化球でタイミングをずらす。緩急を付けた投球で三塁を踏ませず、球速は最速141キロにも達した。「様子見で2イニングぐらいかな…」。そう考えていた指揮官も“うれしい誤算”に目を丸くした。
打っても3安打3打点と大車輪の働きだった久保は「前チームと比べて個の力はないけど、チーム力で勝つことができている」と胸を張る。「油断することなく、優勝を目指して頑張りたい」。県勢初の戴冠へ、弾みをつける大きな一歩を刻んだ。

↑   ↑

※続きは琉球新報をご覧下さい・・・

 

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『完』

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三重vs龍谷大平安(第44回明治神宮野球大会・1回戦)

それでは今年の神宮大会。

大会1日目 第1試合 

(1回戦)三重vs龍谷大平安の試合からお伝えしたいと思います。

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前日の晩に東京入りairplane

この日は元祖すし 上野店で一人前夜祭を行いました\(^o^)/

皿の色は高級そうではないのに中トロやらを食べていたら3500円くらいのお支払いとなってしまいましたsweat01

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両サイド外国人観光客に挟まれての食事でしたが、なかなか旨かったですよgood


そして翌日、神宮球場に到着したのはAM5:40分。

辺りは真っ暗でしたが1塁側の入口の前にラガーシャツを着た人の姿がハッキリと確認できましたeye

どうやらAM2:30から並んでいたとかsweat01

開門は7:15分頃でしたrun

試合は龍谷大平安が3回に河合泰聖主将の適時打などで2点を先制、

4回には高橋佑八選手の適時打などで2点を追加。

8回に三重の反撃にあい、5-4と1点差に迫られましたがしのぎきったsweat01

先発の1年生左腕・高橋奎二(けいじ)投手が6回途中まで1失点。

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自己最速を1キロ更新する137キロをマークし「自分としてはまずまずだったと思います」と、全国デビューを振り返ったらしいです・・・

 

 

それでは試合の方をまためましたのでご覧下さい

↓   ↓

 

 

 

『完』

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2013年11月18日 (月)

第44回明治神宮野球大会 動画速報!!

どうも~( ´艸`)paper

先程、神宮球場から帰宅しましたbullettraindash

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今日は時間が無いのでホームランシーンを・・・

高校の部では本日の第1試合

日本文理の飯塚悟史選手が龍谷大平安戦で放った1発が大会第1号となりましたshine

 

 

 

これだけではアレなので・・・

昨日の大学の部でのホームランシーンも載せておきますmovie

↓   ↓

明治大学 高山俊選手(2年/日大三)が道都大戦で先制のツーランホームランを放ちました!!

 

 

同じく明治大学 坂本誠志郎選手(2年/履正社)がレフトスタンドへツーランホームランを放ちました!!

懐かしの選手をたくさん見れて楽しめました。

 

 

 

試合の模様はぼちぼちと編集していきたいと思いますrock

お楽しみに♪

『完』

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2012年11月18日 (日)

仙台育英vs北照 (第43回明治神宮野球大会・準決勝)

どうも(´・ω・)paper

神宮大会も4日目

替えのパンツが無くなったのでこの日が最後の観戦となりました。

それでは準決勝 仙台育英vs北照高校の試合の模様をお伝えします。

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先制したのは仙台育英でした

4回表 6番小林選手がライトへのスリーランで3点を先制

 

5回裏にエラーが絡んで1点を返された仙台育英でしたが

7回表 4番上林選手の満塁ホームランで7-1

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そのまま仙台育英が勝利しております!!

試合の詳細はこちら

↓  ↓

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デジブック

※スマホで見る方は表示されるまで少々時間がかかります。

フルウィンドウでご覧下さいsweat01

↓  ↓

 

この試合だけ見て帰ることに・・・

尚、翌日の決勝でも仙台育英は関西高校を下し初優勝!!

神宮枠は東北地区に行くこととなりました。

以上で神宮大会のレポは終わりですが最後に『番外編』をpaper

千葉のパフォーマー あのウルトラマンおばさん元気そうにしていたのでその時の様子を載せて終わりたいと思います♪

 

『完』

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2012年11月17日 (土)

ホークス1位指名 東浜巨投手(亜細亜大)

みなさんこんばんは(・∀・)paper

今回は神宮大会(大学の部)で福岡ソフトバンクホークスからドラフト1位指名を受けた亜細亜大学・東浜巨投手のアマチュア最後のマウンドとなった福岡大学戦の模様をお伝えします。

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この試合、亜細亜大の先発はキャプテン東浜投手。

キャッチャーは沖縄尚学時代、第80回記念選抜高等学校野球大会で優勝した時の女房役・嶺井くんでした!!

懐かしいですねbell

スタンドから沖縄尚学の後輩達が見守る中、嶺井選手もヒットで出塁するなど活躍

 

 

試合は亜細亜大学が藤岡選手(1年・岡山理大附出身)のタイムリーで1点を先制!!

※この藤岡祐大選手は高校2年生の2010年・・・春季岡山大会・決勝の岡山東商戦で投手として登板すると146kmを記録し注目を集めたあの藤岡選手だったのですね~

この試合はマスカットスタジアムまで観に行っていたので早速資料を探したらありました

↓  ↓

大学では1年からサードのレギュラーという事で将来が楽しみですね・・・

 

試合は1点をリードした亜細亜大学がエース東浜投手の圧巻のピッチング(奪った三振14個)2安打完封で勝利しております!!

それではアマチュア最後となった東浜投手の奪三振ショーをどうぞ(´Д`)paper

↓  ↓

 

 

今回のデジブックは浜ちゃんオタ用です

ご注意下さい!!

※スマホで見る方は表示されるまで少々時間がかかります。

フルウィンドウでご覧下さいsweat01

↓  ↓

 

 

プロでの活躍を期待しております♪

 

 

 

『完』

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